ゴルフとピアノの「二刀流」に励む弥勒は「ピアノを練習することはゴルフにも生きています」と力説する。「リズム感が良くなり、スイングのテンポが良くなります。また、利き手ではない左手が自在に扱えるようになり、パットの繊細なタッチに通じます」と具体的にピアノの効力を説明した。その上で「何よりもピアノを弾いていると楽しいし、大好きなんです」と笑顔で話した。 ピアノの先生は、武蔵野音大を首席で卒業したという母・みゆきさん。母との触れ合う時間を弥勒は楽しみにしている。「ゴルフと勉強で忙しくて、ピアノの練習時間が少ない中、よく頑張った、と思います」と、みゆきさんはうれしそうに話した。父・憲一さんは「ゴルフだけではなく、勉強はじめ多くのことができることが将来の選択肢を増やすと考えています。限られた時間の中でピアノコンクールの課題に取り組んだ弥勒と、弥勒を支えた妻はよく頑張った、と思います」と目を細めた。 弥勒は約1年後、日本女子プロゴルフツアーでアマチュアとしてデビューを目指している。現行のツアー規約では満13歳で出場できる。2011年8月6日生まれの弥勒の場合、来年の8月6日以降ツアーに出場可能。「あと1年で13歳になった時、どれくらい成長できているか分かりませんが、勝みなみ選手が持つ15歳293日のツアー史上最年少優勝記録を大きな目標に精進していきたいと思います」と野望を語る。 小学生のアマチュアゴルファーながら12社・団体とスポンサー契約を締結。抜群の存在感を持つ弥勒が、破天荒な挑戦を続ける。 ◆須藤 弥勒(すとう・みろく)2011年8月6日、群馬・太田市生まれ。11歳。1歳からゴルフを始め、東大出身の父・憲一さんの緻密な指導を受ける。17、18年に世界ジュニアゴルフで連覇し、頭角を現す。19年にマレーシア世界選手権、21年にキッズ世界選手権、22年6月にジュニア欧州選手権優勝し、ジュニアゴルフ界の4大メジャーを制覇。昨年8月に横峯良郎氏に弟子入りした。現在、ドライバーの飛距離は約230ヤード。昨年、アマチュア資格の規定が大幅に改定され、アマチュアゴルファーも無制限でスポンサー収入を得ることが可能になったことで所属契約のゴルフ5をはじめ、12社・団体とスポンサー契約した。家族は父、元フィギュアスケート選手でピアニストの母みゆきさん、兄・桃太郎君、弟・文殊君。
報知新聞社
みるからに不健康
肥満は親の虐待だとおもう
特になんも書かれてねえな
土人は何でもするからなぁ。
そんな中優勝してくれてスカッとした。
あのマレーシアの大会って、USキッズゴルフの世界大会への
ただの予選だよ
そんなに大事な大会なら、他の日本のトップジュニアが
誰も参加していないっておかしいでしょ
それ考えたら福原愛って凄いな
ずっとプレー続けてオリンピックでメダルとって
顔が悪かったばっかりにTBSしか取り上げてくれないね
バースディ見たけど今のところは順調に成長(体重ではない)してるみたいね
精神面と体調面のダブルパンチでそう遠くないうちに倒れそうこの子
肉まんって言うな!言ってたYoutuber思い出した
朝青龍
魔人ブウ
どっかで見られないのかな
TOPは-2
世界ジュニア選手権、9歳の部、優勝おめでとう!
家族の応援が凄いね
鞘に収まるまでは、やりたい方向に思い切り振り切ることが出来たんだろうね
今のままで普通に地域トップ校に入れるだろうから入って欲しい
マジで実力で勝負するしかないけど
この子が強くなればなるほど女子ゴルフ人気は下がりそうだ
いくら小技上手くても飛距離で劣るようになると上には行けない
ホラッチョと同じ匂いが…
マスメディアが作って食い物にしてるだけ
スポンサーも便乗
東京大学いきや
弥勒ちゃんも順調に成長するといいな




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