
ゴルフコースでのラウンド、慣れないうちは次に何をしたら良いのか、どこに行ったら良いのかがわからず、不安に感じることもあるのではないでしょうか。
初心者の方でもラウンド当日は不慣れながらも、できる限りスマートに立ち振る舞いたいものですよね。
そこで、本記事ではゴルフ場で過ごす一日の流れを注意点も踏まえながら、ご紹介していきます。
事前に予習を済ませて、スマートに1日を過ごしてくださいね。
ゴルフの1日の流れ~初めてのラウンドも安心!~
ゴルフ場への移動とチェックイン

1時間前には到着してチェックイン
時間を守ることが最初のマナーです。
ラウンド当日は、スタート時間の1時間前までにクラブハウスに到着しておくようにしましょう。
ラウンド時間が早い時間の場合、クラブハウスがまだあいていないこともあるため、営業時間が何時なのかを事前にゴルフ場に確認しておくのをオススメします。
ゴルフ場に到着したら、車を停める前にクラブハウスの正面玄関でキャディーバッグを預けます。
(キャディーバッグとゴルフクラブは事前に郵送しておくこと、ゴルフ場からレンタルすることもできます。)
車を停めたらフロントへ向かいチェックインを済ませ、ロッカー番号が記載されたスコアカードホルダーを受け取ります。
財布や鍵は貴重品ロッカーへ
更衣室に向かう前に、財布やカードケース、鍵などは貴重品ロッカーに預けておきましょう。ロッカールームに入れっぱなしにする方もいらっしゃいますが、安全とは言えません。必ず貴重品ロッカーに預けるようにしてください。
【暗証番号を設定するときのポイント】
貴重品ロッカーの鍵は暗証番号式が主流です。
暗証番号設定の際には、盗難防止のため予測しづらい番号を設定してください。
また、もしものことがあった時に被害が拡大しないように、キャッシュカードの番号とは違うものにしておきましょう。
着替えを済ませてウォーミングアップ

チェックインが済んだら、ロッカールームへ向かい、ゴルフウェアに着替えます。
すれ違った人には知り合いかどうかは別にして、「おはようございます」と気持ちの良い挨拶をするよう、心がけましょう。
着替えが済んだら、自分のクラブを持って練習場へ向かいます。
いきなり全力の素振りを始める方もいらっしゃるのですが、ケガをしてしまっては元も子もありません。寒い時期には特にですが、練習前にはケガ防止のため、ストレッチなどを入念に行いましょう。
練習設備はゴルフ場によってまちまちですが、パッティンググリーンやドライビングレンジ(打ちっ放し練習場)、アプローチ・バンカー練習場などが利用できます。
パッティンググリーン上でも、コース内のグリーン上と同様のマナーがあります。
「走らないこと」、「他のプレイヤーのライン上を通らないこと」に気を付けましょう。
アプローチ・バンカー練習場ではショットできるエリアが限定されていることもあります。
ショットが許可されているエリア以外からは打たないようにしてください。
いざ、前半9ホール

15分前にはカートに集合し、スタートホールへ
スタート時間の15分前にはカートに集まり、スタートホールのティーグラウンドに向かいます。
先行の組のプレースピード次第では、スタート時間が前倒しになることもありますので、早め早めの行動を心がけましょう。
スタートホールでは挨拶を忘れずに
スタートホールのティーグラウンドでは、ボールをセットした後に「(今日一日)よろしくお願いします」と同伴者に挨拶をするのが通例です。
忘れないようにして下さいね。(これと同様、9ホール終了時点で「前半お疲れ様でした」と挨拶します。)
ラウンド終了後

クラブの本数確認と持ち物を整理してクラブハウスへ
ラウンド終了後は、クラブの本数確認や持ち物の整理をしてからクラブハウスへ戻ります。(帰りにキャディーバッグを受け取る際の交換番号を渡されることもあります。)
ここでもクラブハウスに入る前に、靴についた芝を落とすのを忘れないようにしてください。
お風呂でゆったり
プレー終了後はロッカールームで着替えを取り、お風呂で汗を流す方は浴室へ向かいます。
同伴者とのゴルフ談義に花を咲かせながら、一日の疲れをゆったりと癒すことができます。
料金の精算
料金の精算は自動精算機、あるいはフロントでの精算が一般的です。
いずれの場合もロッカー番号の入ったスコアカードホルダーが必要になりますので、お手元に準備しておいて下さい。
精算が済んだら、正面玄関に車をつけてキャディーバッグを積み、帰路に着きます。
▼支払いにはクレジットカードが便利!
まとめ
いかがでしたでしょうか。
ゴルフ場での一日と気を付けるべきマナーは確認できましたか?
一日の流れやマナーを覚えるのが億劫に感じた方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、ゴルフを嗜む紳士・淑女は、皆が気持ちよくプレーできるようマナーを重んじなくてはなりません。
一度にすべて覚えてしまうことは難しいかもしれませんが、少しずつマナーについての知識を深め、心に余裕を持ち、周囲への気配りを欠かさない素敵なゴルファーになってくださいね。
早速ゴルフに行きたくなった方は、ぜひ、行きたいゴルフ場を探してみてください!
出典:https://golf-hack.com
もうアイアンは二代目ゼクシオやX-16
Fwは初代Vスチールとかロイコレとか
ドライバーは、まだ400cc前後が主流とはいえ高反発最盛期
かわらねーよ
シャフトもフジクラの三軸スピーダーがあるし、素材はボロンやケブラーみたいな今じゃコストかかりすぎて消えたのまである
道具云々は、40年前くらいまで昔にしないとかわらねーよ
下手なやつが最新の使うのとで
どっちがスコア良いの?ってだけなのに
それがわかってない*多すぎだろ
最新=最良では無いってことすら知らないオマエが一番の*だ
無能は消えろ
質問者の代弁しただけで
最良などと思っていないぞ
使いこなせずスコア落とすと答えてるしな
これだから無脳は…
趣味人は過去の道具にしょぼいなどとは言わない
301はゴルフをやる資格もない
つまり人間としてしょぼいな
質問者は「20年以上前」つまり今より性能が低いものを対象としているのに
20年前にはもう〇〇がでてたー!とか
的はずれな事言ってるやつがいたからそう表現したまででな
読み取る能力がしょぼいねキミ
120台なんて何使っても変わらん
なんか偏差値低そう
ってことだろ?
20年前に何があったかって答える人も一つの有意義な答じゃん
勝手に代弁とか言ってる奴、*なの?読解力無いの?大便でもしてれば?
今の道具で80台程度なら余裕で200は叩く
だから最新の道具が腕の差を過去の道具に対して埋められるか?、なら『埋められる』が答だが
それが20年なら『埋められないどころか道具に大差無い』が正答なんだよ
理解した?そこの知識も読解力も乏しい可哀想な人
それじゃあ当時の100台は今のプロ並みって事か?
当時の人は今の道具とスイング自体違うから
今の道具渡してもやっぱりたくさん叩く
なんでや
質問者は無邪気なだけで
アホは勝手に代弁とかしだした野良の無能やろ?
無邪気な質問だからこそ俺の解釈が正しい
それを20年前にはもう〇〇はあった!とかアホなこと言ってるのが無脳
もう黙ってろよ
これ以上恥を晒すな
今の最新クラブでマキロイやケプカが競ったら
余裕で今の連中が勝つだろ
同じコースのスコア見比べてみ
大概タイガーが勝つぞ
最近はじめた人ってのは道具の性能がどれほどスコアに影響するのかを知りたいもの
だから>>285みたいな疑問を持つ
だから答えは上手い人は何使っても上手い
逆もまた然りでしかない
これこそが悪の根源ですね。
土日しかやらない草野球の中年以降のド素人のピッチャーがメジャーリーグの大谷選手を真似るようなものであり、ボディターンの弊害者になるのです。
練習場にいませんか、体だけ回転させて腕が遅れてスライスばかり・・・・
これこそ、スライス人生まっしぐらなのです。
そしてYoutubeには盛沢山の溢れんばかりのレッスン動画が自由に見て楽しめますが、にもかかわらず相変わらず平均100を切れるプレーヤーは7-8%しかいないのが実情です。
それほどまでゴルフは難しいのか?
Yes, 事実その通り、それを数値が証明しているのです。
ましてやこの数値はこの5年ほどの間に低下している・・・・
何故?
それは身体能力の少ない輩が、ボディターンや右サイドでクラブを真下振り下ろして、そのまま回転すればいい等というスイングの一部をイメージさせただけのスイングの弊害にあっているからである。
腕の操作が出来ない状態のままボディターンを行えばドツボにハマるのである。
腰を回して等と腰と肩の連動を時差を設けて出来る程の身体能力があれば何とか出来るかもしれませんが、それでも、練習場では出来てもライの違うコースでは難しいのです。
ましてや、普段から運動等していない40代以上のアベレージゴルファーが18ホールも続けては出来ません。
それが現実であり事実です。
「結論」
自分に出来ない自分に合わない理論を追い求めて時間を無駄にしても意味がない。
コースで使える自分に出来る自分にあったスイング作りをするのが一番。
斜面こそ、手打ちの技術が必要。
腕の操作が出来てこそ本当のスイング。
意識してボディーターンをするなんて振り遅れ確定です。
ボディーターンの弊害にあわないようにしましょうね。
おすすめできるのは以下のようなゴルファーです
・全くの初心者(始めて間もない方)
・スイングを1から見直したい!
・手打ちに興味が湧いてきた!
・韓国式スイングに興味がある!
・もちろん女性ゴルファーにも!
・今までボディーターンで成果が出ていない…
・自己流スイングでどうにもいかない…
・教え魔にしか教わったことがない…
・スイング沼にハマっている…
・ライバルや同僚を”あっ”と言わせたい!
以上のようなゴルファーは、以下を参考に練習されれば、きっと明るい未来が待っています!
【超アスリート・極上級者】HDCP4以下 WGSL
【アスリート・上級者】HDCP 5-9 LPスイング、GGスイング
【中級者】HDCP10-19 パワーローテショナル、キウイ、Aスイング
【一般】HDCP20-29 三觜TV、中井学、原田ゴルフ、大地ゴルフ
【初心者・初老(ボディーターンできない人向け、手打ち)】HDCP30-39 前倒し爺、クォーター理論、右手のゴルフ、武市のツイスト打法
【アプローチ】 伊澤秀憲
【パター】 南秀樹
wgslのような手打ちドリルをいくら練習してもPGAのようなボディーターンスイング(ピボットターン)にはなりません。
なぜならこの両者は基本が全く違う別のスイングだからです。
例えるなら、ゴリラやチンパンジーが進化しても人間にならないのと同じです。
つまり、DNA(基本設計)が違うんですね。
PGAのようなボディーターンスイング(ピボットターン)を目指す人は、下記のボディターン系YouTuberを参考にしましょう。
※間違えて手打ち系YouTuberを参考にするとスイングがおかしくなる可能性があります。
GGスイング、LPスイング、パワーローテショナル、キウイ、Aスイング、長岡プロのゴルフレッスン、新井淳-スコアパーソナルゴルフ、
ゴルフレッスン動画のマイケルゴルフTV|長谷川哲也、川村洋介シャロヒンゴルフ、ゴルセオTV、アンダーパーゴルフ倶楽部、
45 GOLF - 片山晋呉チャンネル、プロゴルファー中西直人【あゆみ】チャンネル、MY GOLF-マイゴルフ、トミゴル【TMYGLF】、
山崎泰宏の飛ばし屋チャンネル
ボディターン

(出典 i.imgur.com)

(出典 i.imgur.com)

(出典 i.imgur.com)
手打ちを極めたい人は、下記の手打ち系YouTuberを参考にしましょう。
※間違えてボディターン系YouTuberを参考にするとスイングがおかしくなる可能性があります。
森守洋、WGSL、三觜(※)、中井学、原田ゴルフ、大地ゴルフ、前倒し爺、クォーター理論、右手のゴルフ、武市のツイスト打法、Tera-You、ふじさんゴルフ
※三觜コーチは現在ボディターンに移行中ですが過去動画が手打ちです。
手打ち

(出典 i.imgur.com)

(出典 i.imgur.com)

(出典 i.imgur.com)
野球部みたいな体育会系のシゴキ精神嫌いだからホワホワ優しい先生がいい
若い時に周りに強いのがいなかったから
最年少記録持ってるだけで今の時代に生まれてたらそこまでの選手じゃない
40過ぎてマスターズ勝ったのも周りに強い奴居なかったからだよね?
バカ丸出しだな
その理論だとDJもマキロイも周りが弱いだけってことになる
未来の選手のほうが凄いからな
過大評価だよね
皆が認めてる者を否定する俺ドヤっ
皆が認めてる者を否定する俺ドヤっ
手打ち系のレッスンプロに教わるな
これマジだから
ジュニアからゴルフ漬けの生活をし、厳しい競争を勝ち抜いて来たツアープロの天才たちでさえ、
アームローテーションを使った手打ちなんてやらないのに、
練習時間の少ないアマチュアに未だに手打ちを教えているレッスンプロ
このような手打ち系のレッスンプロがよく使う言い訳が
「PGAのボディターンスイングはフィジカルに恵まれたアスリートしかできないので、
アマチュアの皆さんは手打ちから始めましょう。」
これ完全に大嘘だからね。
その証拠に女子ツアーの飛ばし屋は全員ボディターンです。
突出率が高いことがスポーツでどれだけスゴいことかもわからないような低偏差値に
同じ時代を生きられたことを感謝するレベル
これこそが悪の根源ですね。
土日しかやらない草野球の中年以降のド素人のピッチャーがメジャーリーグの大谷選手を真似るようなものであり、ボディターンの弊害者になるのです。
練習場にいませんか、体だけ回転させて腕が遅れてスライスばかり・・・・
これこそ、スライス人生まっしぐらなのです。
そしてYoutubeには盛沢山の溢れんばかりのレッスン動画が自由に見て楽しめますが、にもかかわらず相変わらず平均100を切れるプレーヤーは7-8%しかいないのが実情です。
それほどまでゴルフは難しいのか?
Yes, 事実その通り、それを数値が証明しているのです。
ましてやこの数値はこの5年ほどの間に低下している・・・・
何故?
それは身体能力の少ない輩が、ボディターンや右サイドでクラブを真下振り下ろして、そのまま回転すればいい等というスイングの一部をイメージさせただけのスイングの弊害にあっているからである。
腕の操作が出来ない状態のままボディターンを行えばドツボにハマるのである。
腰を回して等と腰と肩の連動を時差を設けて出来る程の身体能力があれば何とか出来るかもしれませんが、それでも、練習場では出来てもライの違うコースでは難しいのです。
ましてや、普段から運動等していない40代以上のアベレージゴルファーが18ホールも続けては出来ません。
それが現実であり事実です。
「結論」
自分に出来ない自分に合わない理論を追い求めて時間を無駄にしても意味がない。
コースで使える自分に出来る自分にあったスイング作りをするのが一番。
斜面こそ、手打ちの技術が必要。
腕の操作が出来てこそ本当のスイング。
意識してボディーターンをするなんて振り遅れ確定です。
ボディーターンの弊害にあわないようにしましょうね。
おすすめできるのは以下のようなゴルファーです
・全くの初心者(始めて間もない方)
・スイングを1から見直したい!
・手打ちに興味が湧いてきた!
・韓国式スイングに興味がある!
・もちろん女性ゴルファーにも!
・今までボディーターンで成果が出ていない…
・自己流スイングでどうにもいかない…
・教え魔にしか教わったことがない…
・スイング沼にハマっている…
・ライバルや同僚を”あっ”と言わせたい!
以上のようなゴルファーは、以下を参考に練習されれば、きっと明るい未来が待っています!
【超アスリート・極上級者】HDCP4以下 WGSL
【アスリート・上級者】HDCP 5-9 LPスイング、GGスイング
【中級者】HDCP10-19 パワーローテショナル、キウイ、Aスイング
【一般】HDCP20-29 三觜TV、中井学、原田ゴルフ、大地ゴルフ
【初心者・初老(ボディーターンできない人向け、手打ち)】HDCP30-39 前倒し爺、クォーター理論、右手のゴルフ、武市のツイスト打法
【アプローチ】 伊澤秀憲
【パター】 南秀樹
タイガーよりニクウラスの方が凄かった
大谷よりベーブルースの方が凄かったとか
何の世界もこれからも技術も道具も進化した今を生きる時代選手が最強に決まってるだろ
昔と今を比較してる時点でオマエが一番クズだ
その時代その時代でスゲーもんはスゲー
今の方がとか昔の方がとか片方を持ち上げ片方を堕とすことは等しく悪い
オマエ消えろよ
文体でスレずっと荒らしてんのバレバレなんだよカス
まだまだ超えてる数字じゃない
時代背景考えてもしょうがない、今の選手が昔にいたらとか比べようもない
38だけど自分生まれた頃には落ち目だったし
へー、タイガーって9歳までで衰えたのか?はじめて知ったわ
佐山聡の方かもしれん
まぁそっちも落ち目ではなかったけどな
38だけど自分生まれた頃には落ち目だったし
1.WGSL
2.菅原大地
3.テラユー
4.新井淳
5.みやもと
6.ゴルセオやまだい
7.マイケルゴルフtv
8.三觜
9.HARADA
10.ひぐけん
11.ちゃごる
12.小澤
13.吉本巧
14.かっ飛び浦大輔
15.okuyama
16.飛ばしてなんぼ!の人
17.前倒し爺
18.中井学
19.安田流ゴルフ
20.山本道場
21.山崎泰宏
22.伊澤秀憲
23.南秀樹
24.パーシモンハゲ
以上24人フルゲート
どこかのゴルフ場で四日間競技
オッズお願いします!
フェースターンをせずに、最初から最後までフェースをスクエアに保とうとすると球が掴まりませんよね。
スイングで一番大切なのはアームローテーションです。
これはやっていないというアホもいますが、必ず起こっている自然の動作です。
自然の動作なので意識して行うものではりませんが、この動作を違った力の入れ方で止めてしまう方もいます。
そのような方は意識して行うことを繰り返して会得していくのです。
稲見萌寧、切れ味抜群のアイアンショットの秘密は…“手打ち”だった!?
【奥嶋コーチに聞く】
稲見萌寧のアイアンのインパクトを見ると、足はそこまで大きく動いていないことがわかる
前期だけで優勝8回と、賞金女王に向けて驀進中の稲見萌寧の武器は何といってもグリーンを狙うアイアンの精度。
その安定したダウンブローの秘密をゴルフ雑誌ALBA830号のなかでコーチの奥嶋誠昭氏が解説している。
稲見の連続写真を見た第一声はなんと…。
「稲見プロのスイングは“手打ち”です」。
一瞬耳を疑ったが、続けて奥嶋コーチは「インパクトがベタ足で、アドレスの形に似ていますよね。
これは下半身主導ではなく、腕を主体にスイングしている証拠。
まさに“手打ち”ですよ。ボールに対して安定した入射角でヒットでき、それが精度の高さにつながっています」と話す。
あえて足を使い過ぎないようにしていることで、スイング軌道が限りなく円になるため、最下点にあるボールに対して上からクラブヘッドが入ってくる。
これにより再現性の高いダウンブローが実現する、というわけだ。
しかし、“手打ち”は良くないスイングの代名詞。それに対して奥嶋コーチは、「一般的にいわれる“手打ち”は、本当に腕だけに頼ったスイングのこと。これではさすがにスイング軌道が安定せず、狙い通りに打つことはできません。
ただ腕が主導でも、稲見プロのように腕の動きに“体の回転”が伴えば、手打ち自体は悪いことではありません」とアマチュアの“手打ち”との違いを説明する。
さらに、「悪い手打ちは、手首の角度が早くほどけてインパクトを迎えることが多く、これでは入射角が安定しません。
それに対し、体の回転が伴った“いい手打ち”なら、インパクト後のフォローサイドで手首の角度がほどけてリリースされます。
入射角を安定させたいのであれば、まずは正しい“手打ち”を覚えるといいでしょう」と教えてくれた。
誌面では奥嶋コーチが手首のリリースのタイミングを適正にするドリルを紹介している。
ただ、稲見のスイングは下半身のパワーが使えない分、芯に当たっても飛距離が落ちてしまう。
人によっては1クラブ分(10ヤード前後)違ってくることもあるという。
ただそのマイナス分を補って余りある正確性が手に入るのが“いい手打ち”。
下半身を使い過ぎてショットが乱れることが多いアマチュアは、稲見のベタ足スイングを真似るのは、アリかもしれない。
<ゴルフ情報ALBA.Net>
インパクトはベタ足! 稲見萌寧の“手打ち”アイアンスイング
そうなのです。
正しくは、体の回転が伴った「いい手打ち」なのです。
参考にするならやはり「前倒し」だったのです。
意識してボディーターンをするなんて振り遅れ確定です。
今流行りのボディターンの被害者にならないようにしましょう。
pgaでは前倒しと手打ちドリルは当たり前。
世界標準を学びましょう。
ローテーションはどんなプロでも行っています。
そんなことはしてないという方もおりますが、けしてそんなことはありません。
本当にゴルフスイングを極めたいなら、以下のような「前倒し」ゴルファーなのです。
【アスリート】HDCP5以下 WGSL
【上級者】HDCP9以下 GGスイング、LPスイング、Tera-You-Golf
【中級者】HDCP10-19 パワーローテショナル、キウイ、Aスイング
【一般】HDCP20-29 三觜TV、中井学、原田ゴルフ、大地ゴルフ
【初心者・初老】HDCP30-39 前倒し爺、クォーター理論、右手のゴルフ、武市のツイスト打法
【お笑い】 山本道場
【論外】 かっとび、パーシモンハゲ
【論外の*】 よーらい
変な奴らが居座って「本当の初心者はここにいない」なんて書き込みされたら
そりゃ初心者は書き込まないわな
日本のゴルフ界は昔から手打ちはダメというイメージを一般アマチュアに植え付けてきました。練習場にいる教え魔のおじ様たちは皆口を揃えて「手で打っちゃダメだよ、体で打たなきゃ、ボディーターンで。」と語ります。私も練習場でそんなことを言われ続け、全く飛ばない、上手くならないおば様、おじ様をよく目にします。
ですが、日本のゴルフ界、生ける伝説”青木功”に言わせれば、「ゴルフは結局ベタ足で手打ちだよ。」なのです。
実際に、青木功プロのスイングを見たら、思いっきり手打ちです。
アームローテーションも強烈。
フェースを返す動きがまるで悪の権化のように語る人達はこの現象を一体どう説明するのだろうかと不思議に思ったりもします。
確かに、フェースを返さない打ち方というのもありますし、プロでそういう打ち方をしている人もいます。
ですが、フェースをバチバチに返して打つ選手もいます。※海外PGA選手では特にそういった動きをする選手が多いです。例:リッキーファウラー選手など
要は、返すも自由、返さないも自由なんですよ。
それを、自分が語る理論と帳尻を合わせようとするから、どちらか一方を否定してしまうわけです。
これは、ゴルフの世界に限った話ではなく、ビジネスの世界でもよく使われる手法で、「敵を作り自分の正当性を主張する」よくある手法の一つです。
なので、「手打ち VS ボディーターン」という考え方ではなく、自分がしっくり来る打ち方を模索してください。
つまり、今回は手打ちについて書いていますが、ボディーターンスイングでも全然OKなのです(爆)
人には人の乳酸菌があるように(…笑)、体の使い方、使いやすい体の動かし方というのは、人それぞれですから。
ただし!(ここからが”手打ち”についての本題です…笑)
一般アマチュア、特に初心者の人であればあるほど、手打ちを覚える方が早い段階では、確実にスコアに繋がります。
先に、ボディーターンとか言って体を回しちゃうから、へろへろのスライス球しか出ないんですよ。
先に覚えるのは絶対に”手打ち”の方が良いです。
要は、フックから先に覚えて、後から体の使い方を足して行くということ。
大事なのは、足して行くことで、手打ちとボディーターンを分けて考えないことです。
どうしても、世の中の情報だと、手打ちなのかボディーターンなのかみたいな二元論になりがちですが、両方を正しく使えれば、それが一番良いに決まっています。
ただし、上でも言ったように、どちらを先に覚えるべきかというと、手打ちの方です。
なぜなら、手打ちは捕まった球が打てるからです。
最初に球を捕まえている感覚がないと、ゴルフってマジつまらない(笑)
練習場とかで、体を回せ!腰を切れ!など、教え魔のおっさんに横から口を出されている若者は、1,2回来たら大体来なくなります(爆)
初心者がそんなことしたって、ただただしんどいだけで、当たってもヘロヘロの球だし、つまらないに決まってますよ。
現実のゴルフ場でそんな態度で教えたりとかいないよ
初心者には大体優しくニコニコして一緒にラウンドしてくれる人が殆どなのに
それとも大叩きしてるの観て内心下手くそがとか*にしてるのか?
お前みたいなリアルとSNSと匿名掲示板の使い分けも出来ない程度の脳ミソの可哀想な人は、ネットなんて使わない方がいいぞ
自分が知らないからってすぐに過大評価とか
言っちゃうほうが問題あると思うよ あとごめんなさいも言えるようになろうね
嫌われてハブられたゴルファーは数多くいるみたい
ゴルフyoutuberのうぇ~いノリも身内以外でやったらアウトだし
ナイスショットやありがとうございます以外は余計なこと言わんほうがいい
タイガーウッズって過大評価されてるよな
若い時に周りに強いのがいなかったから
最年少記録持ってるだけで今の時代に生まれてたらそこまでの選手じゃない



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